ニワナにはどんな材料が使われていますか?

丹羽sodニワナ原料は、天然の植物・穀物のみを使用しています。

原材料:胚芽・大豆・糠・はと麦・小麦・ごま油・ゆず果汁・抹茶・ごま・麹

保存料や着色料等の合成添加剤は使用されていません。

 

丹羽SOD様食品は、体内のSOD酵素と同じような働きをする抗酸化食品を目指して研究されました。
丹羽先生は、食品として手軽に食べる事ができるもので活性酸素を抑制できるよう、また添加物や化学薬品などを使わず安全に使えるSOD様食品(抗酸化食品)になるよう、身近な植物を原料として選びました。
原料となるそれぞれの植物は、高分子のSOD酵素をはじめ、低分子抗酸化剤をよばれる抗酸化物質をたっぷり含んでいます。
しかしながらそのまま食べても、私たちの体は効率よくそれらを体内で働かせる事ができません。そこで丹羽先生は特殊な遠赤外線を使い、また発酵させ、更には油剤化という処理を施し、植物の持つ抗酸化物質を十分に活躍できるよう加工しました。
 
丹羽SOD食品シリーズには原料を工夫した3種類がご用意されています。
様々な体質やお好みに合わせてお選び頂けます。
3種類の「丹羽SOD」については「ニワナ・ニワナマイルド・NewSODの違い」をご覧ください。

ニワナ・ニワナマイルド・NewSODの違いって何?

丹羽先生の開発したSOD様食品ニワナは、お召し上がりの方の様々な体質に対応できるよう
原料に工夫を加えた3種類が用意されています。

それぞれの違いについて説明します。

 
ニワナ(レギュラータイプ)の原材料から抹茶抜きで作られたものがニワナマイルド、
同じく大豆抜きで作られたものがNewSODです。
「抹茶」を抜いた「マイルドタイプ」は、主に「レギュラータイプ」をお召し上がりいただき、胃に負担を
感じられる方、また胃弱の方におすすめしております。
「大豆」を抜いた「NewSOD」は、主に大豆の成分が気になるかた、また丹羽先生のご指導によりご利用
になる方が対象の商品です。

 

各商品の原料は以下の通りです。(パッケージ表示順に記載)
 

【ニワナ(レギュラータイプ)】

小麦・大豆・米糠・ハト麦・小麦胚芽・ごま油・ゆず果汁・ごま・抹茶・杜仲茶・麹
【最初に作られた丹羽sodです。全て植物・穀物を原料に作られています。】
 

【ニワナ(マイルドタイプ)】

杜仲茶・小麦・大豆・米糠・ハト麦・小麦胚芽・ごま油・ゆず果汁・ごま・麹
【レギュラータイプをお使いの方の中に、まれですが胃もたれを感じる方がいらっしゃいます。その場合はマイルドをおすすめします】
 

【NewSOD(大豆抜きタイプ)】

小麦・ハト麦・小麦胚芽・米糠・ゴマ油・ゆず果汁・ごま・抹茶・玄米・杜仲茶・麹
【NewSODは大豆を使用していません。大豆の成分による女性ホルモンへの刺激に配慮したタイプです】

 

3つのタイプからご自身にあったニワナを選んでご利用頂けます。迷われたらお気軽にニワカンパニーまでお問合せ下さい。
0120-417-287

ニワナの効率の良い食べ方を教えて下さい。

よく噛んでお召し上がり下さい。  
お召し上がりにくい場合は、水や白湯等と一緒に飲んだり、ヨーグルトなどに混ぜてお召し上がり下さい。
食間など空腹時に、1日数回に分けてお召し上がり頂くと効率的です。
 

ニワナの原料である天然の植物・穀物には、高分子抗酸化剤といわれるSOD酵素が含まれています。
またSOD酵素以外にも、フラボノイド、カロチン、ビタミンC、アルファトコフェロール、タンニン、ポリフェノール類といった低分子抗酸化剤といわれる物質も含まれています。

 

これらのSOD物質を体内で働かせる為にはそのまま食べても十分でないため、丹羽博士は「低分子活性型」にする遠赤外線特殊加工を施してニワナを作り上げました。

更に「低分子化」をすすめるために原料に「麹」を使っています。これはスティックの中で発酵がすすみ、更に低分子化を助けているのです。
植物の持つ抗酸化成分が「低分子活性型」で生きたまま自由に活躍できる状態にあることが大切なことなのです。

 
ニワナを「よく噛んで食べる」ことをおすすめする理由
ニワナを「よく噛んで食べる」と、お口の中で唾液とよく混ざり、唾液が更に低分子化を助ける働きをするために「よく噛んで食べる」ということをおすすめしています。

昔から「食べ物はよく噛んで」と言われますが、しっかり噛んで唾液を混ぜて飲み込むことで、普段の食事からも食べ物の持つ抗酸化物質を
上手に体内で活躍させることにつながっているのですね。

しかし、お味が苦手な場合や体調などによって「噛んで食べる」事が無理な場合は、既に「低分子活性型」に特殊処理されていますので、お水やお湯などで粉薬のように飲み込んで頂いても大丈夫です。

大切な事は、毎日定量を続ける事だと、丹羽先生もご説明されています。

ニワナはいつ食べればいいの?

ニワナは健康食品ですので、基本的にいつ召し上がって頂いてもいいものです。

ニワナは1包3g入っています。丹羽先生は「あなたは1日〇包」というご指導をされますが、これは「1日に3g入りスティックを〇包食べて下さい」という意味です。

例えば「1日3包」の目安の方でしたら、おすすめは、1日分を3回に分けて、それぞれお食事前の空腹時にお召し上がり頂くと効率的にお使い頂けます。
これは、ニワナに限らず空腹時に食べ物が入ると満腹時より吸収が良いので効率的ですよ、という事です。

しかし、日常の生活パターンは様々ですので、ご自分の生活パターンに合わせてお食べ下さい。
お忙しい方や飲み忘れが多い方は、1日分を1回にまとめてお召し上がり頂いても結構です。

まれに、ニワナを夜食べると「眠れない」や、昼間食べると逆に「眠くなる」という方がいらっしゃいます。
夜「眠れない」という方は、朝・昼で1日分を食べて下さい。逆に「眠くなる」という方は、夜お召し上がりください。

大切な事は、毎日しっかり続けることだと丹羽先生はアドバイスしています。

特に病気があるわけではないが、ニワナをたべても大丈夫?

もちろん大丈夫です。
健康保持目的で利用されている方も多くいらっしゃいます。
天然植物加工食品ですので、小さなお子様からご高齢の方までお召し上がり頂けます。
ストレスを感じている方・寝不足気味の方・疲れやすい方・お忙しい方には特におすすめです。

妊娠中です。ニワナを食べても大丈夫?

もちろん大丈夫です。妊娠中はストレスを感じる方も多いので、是非お召し上がり下さい。
また、産後にもおすすめです。
妊娠中、産後から子育て期間は、お母様の負担は大きいものです。睡眠不足や育児の不安からストレスを感じる時期でもあるかと思います。このような時期にこそ是非おすすめしたい商品です。